実績本位──これが、日本ホールディングスの社内評価の基本です。社の成長に貢献した社員は、年齢にかかわらず抜擢されます。未経験からのスタートでも、「毎月が賞与」というほどの報奨金が得られる可能性があります。ポストが多い今なら、一緒に会社を創っていくやり甲斐も得られるはず。今、社内で責任あるポストについている人々は、そのための研究と努力を惜しまなかった人々です。日本ホールディングスは新しい会社なので、実力以外のものさしが考えられません。それをチャンスと見るか、リスクと見るか。すべては、あなた自身の決断と行動にかかっています。
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| 取締役副社長 安田 一 |
今般、大阪支店を任せていただけることになり、どうすれば成功へ導くことが出来るのかを色々と考えました。そして考えた末、一つの答えにたどり着きました。それは私が日本ホールディングスの設立に参画した当時にあり、その答えは“創業者 故 木村光人と同じことをすれば良いのだ”ということでした。
当時は少人数ではありましたが“絶対プロ野球選手みたいなオフのある会社にしよう”という夢を創業者は掲げており、短期間で目標を達成しその後はたっぷりオフタイムを過ごすという考え方でした。その夢を実現するため私たちは日々努力し、そして他の夢も含め夜遅くまで色々と語り合ったりもしました。当時はまだ先の見えない不安な状況ではありましたが、日が経つごとに苦しいはずの仕事も楽しくなり、人生そのものも楽しく思えるほど充実した毎日となっていきました。
そして今は大阪支店を絶対成功させるため“本社より大きくなろう!”という大きな夢を掲げ、これからも社員と語り合っていこうと考えております。
設立当時会社の夢であった“オフのある会社にしよう!”という夢は未だ実現できていませんが、一歩でもその夢(仕事も遊びも一生懸命)への実現に近づけるよう日々頑張っています。
皆さんは夢を実現でき、そして語れそうな会社は見つかりましたか?
是非、私たちと一緒に会社の夢を語りましょう。
弊社ではその夢が実現でき、そして語れる会社です。
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| 人事総務部 次長 足達 恒夫 |
最近、未経験者を採用せず、経験者ばかりを採用する企業が増えています。そういう企業に限って社内の研修体制が整っていなく、一から社員を育てるのに何か懸念を持っているケースがあります。私達採用者側から言わせると、新しい仕事を与える場合、未経験者だからこそ純粋な気持ちで臨む事ができ、経営者がもっとも大切にして行きたい事を素直に受け止め、体得し、その上失敗経験も無い為すぐにアクションを起こせる人材であると思っています。ここで勘違いしてほしくないのですが、経験者が駄目だと言っている訳ではありません。経験豊富な人材も必ず戦力となるはずです。新入社員は企業が将来の展望に照らし合わせて採用した存在であり、あくまでも「夢」を追求し続けるための原動力であり、幹部候補生でもあります。
「一から頑張りたい。」私達は、そういう全ての人を応援していきます。
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| 財務部 主任 福冨 由紀 |
好きなゲームは?ドラマは?ギャンブルは?
という某コミュニティーサイトにあるプロフィールの質問に、すべて『人生』と私は書いています。まさに大掛かりなゲームであり、ドラマであり、ギャンブルです。
そして仕事もそうだと思っています。
与えられたことを完璧にこなしミッションクリア!そしてネクストステージへ。と繰り返していくうちに、与えられるだけでは物足りなくなり、自らミッションを探し、経験値を上げたくなっていくからです。これがまさしく向上心です。仕事もゲームも、ミッションに立ち向かいながら同じ向上心をもつ者同士が助け合い、励まし合いながら壁を乗り越え仲間が増えます。呪文のように難しい専門用語を覚え、資格を取得し、レベルを上げていきます。
ただ、ゲームと現実では一つだけ決定的に違う事があります。
それは、『リセットボタン』がないこと。
ゲームなら、失敗したら何度でも初めからやり直せます。ですが、それまでの経験や仲間、呪文、すべてを失い再スタートです。現実は、ゲームと比べものにならないくらい素晴らしいものです。リセットは出来ませんがこれまでの経験を生かし、仲間に助けられ、その場所から何度でもやり直せます。
当社には乗り越えるべきミッションも乗り越えられるだけの仲間も揃っています。あとは自分が立ち向かう意思があるかどうかで“やれるか、やれないか”は自分次第です。そしてラスボス(最強の敵)は自分自身の中に存在すると私は思っています。